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電子カタログ
電子カタログ

電子カタログって?
電子カタログとは、モニター上でページをめくる感覚で閲覧するカタログです。
直感的なマウスの操作だけで、どなたでも簡単にご覧いただけます。
ページ上にボタンを配置してリンクを設定したり、動画の挿入も可能ですので、優れたユーザビリティとユーザーエクスペリエンスを提供することが出来ます。
利用イメージを記事風に紹介したり、関連商品との組み合わせ例などネットショップでは紹介しきれない情報やイメージを表現することができます。
もちろん、カタログ以外のあらゆる出版物に応用することができます。
完全ASP化を実現! いつでも・誰でも気軽に利用ができる!
電子カタログは従来とても高額でしかも手間がかかるソリューションで一般的に利用されるサービスではありませんでした。
しかし、電子カタログは見る側にとっては一度に把握できる情報量が多く、ページを捲ったりといったアクションがイベント性を高め、効果的な訴求力を備えた有用なシステムです。これは企業にとって、とても利用価値の高いシステムでもあるのです。
電子カタログは、これまで導入が難しかった電子カタログシステムをすべての企業や団体、個人に至るまで、簡単にしかも気軽に導入できるサービスを目指し開発を行い、完全ASP化を実現致しました。
ASPで提供する事で、ご利用者の皆様は新たにソフトウェアを購入することなく、インターネットに接続できる環境さえあればいつでもご利用になれるのです。
限りなくローコスト(低価格)で提供
これまでの電子カタログは、ソリューションの費用以外に制作費などを合わせると数百万円が必要なサービスだったため、利用する企業は限られていました。
弊社は電子カタログは完全ASP化を実現することで、大変高機能でありながら、ASPサービスですので大変安価にご提供でき、また、優れた管理システムによって、お客様ご自身で作成していただくことが可能となりました。
電子カタログの利点
既存のカタログを再利用できる
すでに紙媒体のカタログをお持ちであれば、そのページをスキャンして電子カタログ化することができます。
既存の資源を有効利用しますので、新たなコストの発生を抑えることができます。
印刷・保管・配送のコストがゼロ
電子カタログは印刷・保管・配送の必要が無いため、販管費を大幅に削減します。
電子カタログはCD-ROMに収めて送付することも可能ですので様々な場面で活用でき、何よりかさばらないのも大きな利点のひとつです。
リアルタイムに更新が可能
インターネットを通じて全国のお客様にご利用いただけ、すべてのお客様にご覧いただくカタログを電子カタログで一元管理することになりますので、カタログ内容を更新・訂正した際も、すべてのお客様にご覧いただくカタログの内容に瞬時に適用され、常に新鮮な情報をお届けできます。
多彩な表現力を実現
表現の充実
A4サイズの画像をそのままアップするだけで簡単に作成できますので、既存のカタログなどを使用してデザイン性に優れた電子カタログを作成することができます。
画像の拡大機能・虫眼鏡機能などサイトのページを拡大することで、商品写真・サービス写真の非常に詳細な部分までもお客様に伝えることができます。
また、バック音楽を流がしながら電子カタログを見せたり、動画を挿入した動きのある表現も可能です。様々なツールが貴社の商品・サービスをより一層際立たせるお手伝いが可能になります。
ユーザビリティの充実
電子カタログも通常の本と同じで、ページが増えれば当然見たいページや商品を探すのが難しくなります。
電子カタログには、目次機能・キーワードからの検索機能・付箋機能など 閲覧者のストレスを軽減し、スムーズに電子カタログを見て頂くツールが揃っております。
閲覧者は自分のお気に入りの商品にペンで文字や絵を書いたり、ちょっとしたメモを残すことも可能になりますので、気になる商品・サービスをWEB上で書き留めておくことが可能です。
印刷機能も搭載しておりますので、印刷して紙媒体として保存しておくことも可能です。
WEBサイトとの連携も可能
ホームページ・ネットショップから電子カタログへのリンクを設定することが可能です。
もちろん、電子カタログからホームページ・ネットショッピングへのリンクを貼る事も可能です。
電子カタログのカタログページ上にはリンクを設定できますので、ショップの商品ページへリンクさせれば、たいへんスムーズな顧客導線を築くことが可能です。
ネットショップと連携することで、カタログショッピングを実現できますので、Allin1をご利用のショップオーナー様は、電子カタログ導入していただくことで、顧客インターフェイスを大きく広げることが可能になります。
もちろん、機能面も充実しておりますので、利用イメージを記事風に紹介することによって、楽しく読みながら閲覧者の興味を引き取引を増加させることが可能です。